マクロ撮影!

 
  最近、花など接写撮影を行う機会が増えている
    私です。携帯カメラから始まって、デジカメを
     借りて、撮影してる状況なのであまり詳しい
      事は分からないのが本音です。
    

        最初は、自動モードのみで撮影! 
       これが、案外綺麗な写真が撮れるので
      1番良いと思います。
     しかし、夕日(少し暗い)朝日(光が強すぎる)
    の写真を撮る時は、自動より少し工夫した方が
     いいんじゃないかなぁ〜と思いながら、未だに
     ”コレだぁ〜”という理論がないまま撮っている
      私です。


   今回は、接写撮影(マクロ)でいろいろ撮影してみました。
  マクロと通常の使分けの距離とか、ズームした時の被写界
  深度とか、昔の古いデジカメ(すまん、アニキ!!)でやって
  みました。

p-man_2.jpg
ピーマンを縦に切って種の部分

kyouri_1.jpg
キュウリの種

kiui.jpg
ゴールデンキウイの種

 
  結果、マクロ撮影でのポイントはピントの設定 
   一眼レフのデジカメでないので、ピントが甘いです。

  室内で撮るより、明るいシャッタースピードが速くきれる
  環境をつくるのが大切ですね!

   どうしても、薄暗くシャッタースピードが遅くなる場合は
  三脚で固定し、更に指で押すのではなく、タイマーで撮影
  した方が手ブレが少ないと思います。


  なんじゃかんじゃしながら・・・・・!!
  
  今回、分かったことはあまり考え過ぎないで素直に
   写真を楽しんで撮ろうと感じました。

 
    あまりにも、綺麗にとか、プロの写真集みたいなとか、
     不思議な魅力的な写真を撮ろうと思ったことに
       反省をする結果になりました。

    



 
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