| 最近、花など接写撮影を行う機会が増えている 私です。携帯カメラから始まって、デジカメを 借りて、撮影してる状況なのであまり詳しい 事は分からないのが本音です。 最初は、自動モードのみで撮影! これが、案外綺麗な写真が撮れるので 1番良いと思います。 しかし、夕日(少し暗い)朝日(光が強すぎる) の写真を撮る時は、自動より少し工夫した方が いいんじゃないかなぁ〜と思いながら、未だに ”コレだぁ〜”という理論がないまま撮っている 私です。 今回は、接写撮影(マクロ)でいろいろ撮影してみました。 マクロと通常の使分けの距離とか、ズームした時の被写界 深度とか、昔の古いデジカメ(すまん、アニキ!!)でやって みました。 | |||
ピーマンを縦に切って種の部分 | |||
キュウリの種 | |||
ゴールデンキウイの種 | |||
| 結果、マクロ撮影でのポイントはピントの設定 一眼レフのデジカメでないので、ピントが甘いです。 室内で撮るより、明るいシャッタースピードが速くきれる 環境をつくるのが大切ですね! どうしても、薄暗くシャッタースピードが遅くなる場合は 三脚で固定し、更に指で押すのではなく、タイマーで撮影 した方が手ブレが少ないと思います。 なんじゃかんじゃしながら・・・・・!! 今回、分かったことはあまり考え過ぎないで素直に 写真を楽しんで撮ろうと感じました。 あまりにも、綺麗にとか、プロの写真集みたいなとか、 不思議な魅力的な写真を撮ろうと思ったことに 反省をする結果になりました。 |

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2008.06.25 15:47
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でも マクロ撮影って面白そうですね・・ウン