| すぐ、言葉の裏を読む人がいます。 私もそうかもしれない! |
| 『ごめん。急に体調が悪くて、行けなくなった』 そう言われただけで、『私のことが、嫌いになったのかもしれない』と心配をします。 『あの人はきっと体調が悪いのを理由に、だんだん距離を置こうとしている。』 なんて、どんどん深読みしてネガティブになります。 |
| ----*----*----*----*----* でも、考えてみてください! ----*----*----*----*----* |
| その人は、本当に体調が悪いのかもしれないですよね。 いや、ほとんどの場合、本当です。 |
| 急に体調が悪くなることぐらい、あなたにも経験があると思います。 『体調が悪いならしょうがないわね』 そのまま受け取ればいいのです。 |
| ----*----*----*----*----*----*----*----*----* 相手の言葉を、そのまま受け取ればいいのです。 ----*----*----*----*----*----*----*----*----* |
| いちいち言葉の裏を読んでしまう人は、誉められた時にまで、裏を読みます。 |
| どんどん落ち込んでしまいには、誰も信じることができない人になってしまいます。自分で思い込み自分で被害者意識をもってしまいます。 |
| 最後に『言葉どおりに受けとろう』 |
| 今の時代は、いろんな犯罪(架空請求、飲酒運転、強盗・・・など)が複雑化して行く中、何を信じていいのか!”オレオレ詐欺に騙されたくない” そんな、世の中なのは確かです。 私も、疑り深い方です。裏の裏まで考える自分に気がついて、自己嫌悪になる時もあります。 この本を読んで、信じれる相手にまで裏を読む自分が恥ずかしくなりました。 素直になること、言葉を信じる大切さを改めて感じた記事でした。 |
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2008.04.25 15:45
雑学いろいろ





話し聞いてると結構「プ」って笑えてしまいます
「そこまで想像しなくても大丈夫だってば」
って言ってます^^