親友(恋人)の言葉を信じますか?

言葉はあえて、そのまま受け取る
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  ※昨日の夜、読んだ内容を紹介します。
 
すぐ、言葉の裏を読む人がいます。  私もそうかもしれない!
 『ごめん。急に体調が悪くて、行けなくなった』
そう言われただけで、『私のことが、嫌いになったのかもしれない』と心配をします。
『あの人はきっと体調が悪いのを理由に、だんだん距離を置こうとしている。』
なんて、どんどん深読みしてネガティブになります。
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でも、考えてみてください!
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 その人は、本当に体調が悪いのかもしれないですよね。
いや、ほとんどの場合、本当です。
 急に体調が悪くなることぐらい、あなたにも経験があると思います。
『体調が悪いならしょうがないわね』
そのまま受け取ればいいのです。
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相手の言葉を、そのまま受け取ればいいのです。
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 いちいち言葉の裏を読んでしまう人は、誉められた時にまで、裏を読みます。
 どんどん落ち込んでしまいには、誰も信じることができない人になってしまいます。自分で思い込み自分で被害者意識をもってしまいます。
 
最後に『言葉どおりに受けとろう』
 
今の時代は、いろんな犯罪(架空請求、飲酒運転、強盗・・・など)が複雑化して行く中、何を信じていいのか!”オレオレ詐欺に騙されたくない”
そんな、世の中なのは確かです。

 私も、疑り深い方です。裏の裏まで考える自分に気がついて、自己嫌悪になる時もあります。
 この本を読んで、信じれる相手にまで裏を読む自分が恥ずかしくなりました。

素直になること、言葉を信じる大切さを改めて感じた記事でした。

 
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